2009年11月01日

アマゾンで再び一位 「平和を愛する世界人として」


文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」を
アマゾンから注文しようとしたところ、何とまた

ベストセラー1位になっていました!!

無題.JPG

凄いです。
教会員以外の一般の方も注文しているのでは
ないでしょうか。

この本は、分かりやすい平易な文章で書かれていますが、
文先生の平和に対する真っ直ぐな気持ちが
そのまま書かれていることに感銘します。


以下、第一章の「父の背におぶさって学んだ平和」より抜粋

私の願いは、世の中を幾重にも囲んできた
塀と垣根をきれいさっぱり壊して、
一つになる世の中をつくることです。

宗教の塀を壊し、人類の垣根を取っ払い、
富む者と貧しい者の格差を埋めた後、
太古に神様がつくられた
平和な世の中を復元するのです。

飢えた人もなく涙を流す人もない
世の中ということです。
希望のない世界、愛のない世の中を
治療しようとしたら、私たちはもう一度、
幼い頃の純粋な心に戻るしかありません。

際限のない欲望から離脱して、
人類の美しい本性を回復するためには、
幼い頃、父の背におぶさって学んだ
平和の原理と愛の息遣いを
生かすことが必要なのです。
posted by kei at 18:55| 東京 ☀| Comment(0) | 統一運動ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月23日

「統一教会の合同結婚式を見る世界の視線」

中央日報の記事に
「統一教会の合同結婚式を見る世界の視線」
という記事が掲載されています。

中央日報.JPG

>>中央日報

今回の10/14の祝福式に関して、比較的客観的に
報道しているように見えます。

早く日本のメディアもこのようになって欲しいと
思いますね。
posted by kei at 19:57| 東京 ☁| Comment(0) | 統一運動ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

10・14 真の父母様天宙祝福式

私が愛読している日刊新聞「世界日報」に、昨日の
祝福式の事が報道されていました。

以下、記事を転記しますが、教会という次元を超えた
国家的行事であったことを、改めて知りました。

ちなみに、「世界日報」は、統一教会の機関紙ではありません。
一般の総合日刊紙です。
統一教会の機関紙は、「中和新聞」であり、「ワールド&アイ」
ですので、お間違えないように。

10・14真の父母様天宙祝福式 

       韓国・牙山市

世界から2万人参加


人種、国境、宗教などの壁を超えた結婚を通じて理想家庭を築き、世界平和実現を目指す「10・14真の父母様天宙祝福式」(主催・統一教会)が14日、韓国・牙山市の鮮文大学で行われた。今回の式典には、世界中から360組の新郎新婦をはじめ元国家元首や宗教指導者ら約2万人が集まった。
 式典では世界的な宗教指導者である文鮮明・韓鶴子総裁夫妻が主礼を務め、「聖水儀式」の後、文総裁が「聖婚問答」を通して@成熟した善男善女として、永遠なる夫婦の因縁を定めるA子女たちを神様の前に必要とされる指導者として養育するB統一家の伝統を受け継ぎ、人類の前に、誇らしい伝統を伝授するC地上天国建設と天上天国建設の基本となる、理想的家庭を形成する――ことなどを問い掛けると、新郎新婦が「イェー」(はい)と大きな声で答えた。

 その後、新郎新婦は指輪を交換。文総裁夫妻が「世界と天宙の前に聖婚が成立した」と宣布した。

 これに先立ち、文亨進・統一教会世界会長は礼式の辞で、「文総裁は神様の真の愛と父母の心情を相続し、真の父母の使命を成し遂げた」とした上で、「この祝福式に参加することは、何ものにも替え難い尊いこと」と強調した。

 またアルバニアのモイシウ前大統領と韓国仏教太古宗総務院長の印空僧侶が祝辞を述べた。モイシウ前大統領は「文総裁の数十年に及ぶ神様に対する献身と熱意がなかったら、今日のような人類に対する希望を抱けなかっただろう」と述べた。

 祝福結婚式は1960年、韓国の3組から始まり、現在まで全世界の数億組が参加している。【ソウル上田勇実】
posted by kei at 20:46| 東京 ☀| Comment(0) | 統一運動ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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