2009年10月07日

「平和を愛する世界人として」(日本語版)ついに発売!!

この日をずっと待ちわびていました。
文鮮明先生の自叙伝「平和を愛する世界人として」
の日本語版が、ついに発売となりました。

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早速、アマゾンではベストセラー第1位を獲得しています。(パチパチパチ)

>>アマゾン 本(和書)

以下、カスタマーレビューから拾い読みしてみますと……

「読んでみる価値あり。とても良い本だと思いました。世界平和は家庭から。為に生きる精神の大切さ。本当に深い内容でした。家族にも勧めてみんなで読んでいます」

「韓国でベストセラー1になっていると聞いておりました。
だから、翻訳が出たらすぐ読みたいとおもっていました。
父の背中に乗りながら、平和を実感する文少年の思いが伝わってきて、温かい気持ちになりました。
世界平和は家庭で実感できるものなのだ!と勇気と希望がわいて来ました。 」

「韓国で数か月にわたりベストセラー、売上10位以内を記録し、一宗教家の自叙伝としては異例の売り上げを見せた注目の一冊。韓国での社会的反響を受けて、この度、日本語版の発行に至った。ほぼ時期を同じくして、米国で英語版が発行されたという。
さて、この自叙伝の著者・統一教会教祖・文鮮明師ほど、「キリスト教の異端だ。社会を惑わしている」、「いや卓越した宗教指導者だ。世界平和を主導できるのは師を於いていない」と大きく評価が分かれる人物はこの世に存在しない。
本書を読んでいただければ、「これが事実か!」と驚愕すること、感動することと多く出会うだろう。それほどまでに波瀾万丈な人生を送りながら、本人がこれまでの心境を率直に語った書がほとんどなかったことを思えば、この自叙伝は師の人生を知る上で、たいへん貴重な資料となる。
ノンフィクション・ドラマとしても最後まで一気に読んでしまう面白さもあり、また、じっくり読むと一行一行に深い示唆が得られる。一宗教の教祖の書籍、宗教書という枠にはもはや当てはまらない。 」


今日、私も注文しましたが、手元に届くのが楽しみです。
posted by kei at 20:36| 東京 ☔| Comment(0) | 統一運動ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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