2012年01月31日

無条件に親を慕う姿



私は、毎朝子供達3人が、小学校へ登校する時に、

近くの横断歩道まで見送ってゆくのが日課になっています。


雨の日も、寒い日も、子供達は元気一杯。


oudannhodou.jpg

交通量の多い国道を、手をつないで渡ってゆく

のですが、1年生の長女は、横断歩道を渡り切っても

いつまでも手を離したがりません。


そういうわけで、ついつい学校の近くまで

一緒に歩いて行ってしまいます。

ホント、かわいいなぁ〜っといつも思ってしまいます。

無条件に自分の事を慕ってくれる

子供の姿は本当に癒されます。


神様から人間を見た時も

そうなのかもしれないなと感じました。


いいことがあった時、神様を賛美し、栄光をお返しする。

辛い時は、それでも神様に感謝して乗り越えてゆく。

そういう姿を見て、神様は喜ばれるのかもしれません。


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posted by kei at 18:25| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 家族の情景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月26日

お母様の古稀を祝した雪


真の神の日 おめでとうございます。


天基3年1月1日(陽暦1月23日)は、

23日は、東京都心では6年ぶりに

4センチの積雪になりました。

今週は、全国的に大雪が続いています。


yuki.jpg


雪国の人達からすれば笑われそうな話ではありますが、

東京では、たかだか4センチの雪でも

交通が混乱し、転倒してけがをする人や、

車のスリップ事故が多発します。


実際、通勤中に 私の目の前でトラックがスリップし、

ガードレールに乗り上げていました。

一歩間違えば、こちらも巻き添えを食らうところで、

冷や冷やでした。


さて一方で、久しぶりに雪を見た子供達は、

前日の夜から大騒ぎ。

でも、そんな子供達の姿を見ながら、

雪は「神の祝福」と以前聞いた事を思い出しました。

確かに 屋根も道路も真っ白になった姿は

神様が清め 祝して下さっているようにも見えます。

天基3年の出発と真のお母様の古稀を

天が祝福しているのだなあ、としばし感慨にふけりました。


食口のブログを読んでいて改めて気が付いたのですが、

23年前のお父様の古稀のお祝いの時も

日本は大雪でした。

こんなところにも、天の配剤を感じますね。


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posted by kei at 20:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族の情景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

真の父母の息子、娘という事を証明する玉璽


明日は、天歴の1月1日、真の神様の日であると同時に

真のご父母様の完成期レベルでの御聖婚式という事で、

各教会、家庭で準備をしている一日かと思います。

日々の雑事に追われながら、果たしてどれだけこの

歴史的な天の祝日を 共にお祝いしてゆこうと

備えを成している自分なのかと悔い改めさせられます。

少しでも内的に備えを成そうと、

「TODAY’S WORLD JAPAN 天歴11月号」 の

お父さまのみ言葉を拝読しました。(「祝福の日、栄光の日」)



『真の両親の結婚式の日に、

サタン世界卒業証書の上に出生申告をして

真の父母の息子、娘という事を証明する玉璽(ぎょくじ)を

神様から私が受け取って作り、

皆さんに渡してあげないといけないのに、

誰が受けるのかということを決定することができていません。』

(*玉璽……皇帝が用いる印章のこと)

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真のご父母さまの完成期レベルの祝福の時を迎えながら

共にその祝福を受ける 真の息子、娘が居ない、という

お父様の恨の心情を感じました。



自分自身を見れば、

天福函を授かっているわけでもないし、

430冊の自叙伝配布や、

210代の先祖解怨もできていない……。


そんな自分が、「真の息子、娘」になれるとは

ユメユメ思ってもいませんが、

その心情においては、目指してゆかないといけない。


少なくてもDデイまで、あと一年を残しているので

それまでの期間に、真の息子、娘という基準に

なれるよう、努力はしていかないといけないと

強く感じさせられました。

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posted by kei at 18:10| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 心に残るみ言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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