2011年05月08日

なぜ天歴の時代は、「旧暦」を使うのか?



今日の教会長の説教の本題ではないのですが、
なぜ天歴の時代を迎えて「旧暦」をもとに名節や敬礼式を
行うのか?ということについてふれていました。

昼の神様=真のご父母様 と
夜の神様=神様

が、一体となる本然の時代を迎えて、より主体である
「神様」を中心とした時代を迎えるようになったので、
夜=月の満ち欠けを元にした陰暦(旧暦)を用いるように
なったのだそうです。

tuki.jpg

理由を改めて聞いて、へぇ〜と改めて関心いたしました。

ところで明日は「安侍日」ですね。
今日は、早く寝て備えたいと思います。

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posted by kei at 18:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝の恩恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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