2011年03月03日

教会長の元気の秘訣


私の所属教会のK教会長は、いつも明るくて元気です。

100家庭以上の教会員を抱え、
時には難しい課題や問題を抱える教会長の立場は、
大変な重荷だと思うのですが、
いつも明るく元気な姿を拝見しながら、
あの元気はどこから来るのだろうと思いながら
いつも拝見していました。

先日の礼拝の説教で、
教会長がこんな事を語っておられました。

今は、直接主管圏の時代だから、
神様が主管されれば大きな役事が起こる、
1/10献金を捧げるのも、み言葉を訓読するのも、祈祷するのも、
天に捧げる精誠は、神様に主管される自分自身に
なるための条件のようなもの。

教会長は、
「この私を通して、神様がどんな役事を起こして下さるのだろう
と思うと、毎日ワクワクうれしくてたまらない」のだそうです。

神様に全てをゆだね切って歩まれる教会長の姿勢は
信仰者として、尊敬に値します。

いつも現実の事に追われているような私にとっては
うらやましい限りですが、そのような姿勢を
相続したいと思いました。

応援して下さりありがとうございます。(^0^)
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
posted by kei at 15:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝の恩恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。