2010年12月09日

天の怒りと悲しみを象徴した空模様


昨日は、知り合いの教会員数人と会って話をする機会がありました。

話題は、12/3 日比谷野外音楽堂に集まり行われた、
統一教会員に対する拉致監禁問題を訴えたデモ行進
の件になりました。

NO0320E5A4A7E4BC9AE5AEA3E8A880-114156.jpg

他の方のブログでも取り上げられていましたが、当日は
朝から物凄い雨。
朝の7時半とは思えないほど空が真っ暗になったかと
思えば、その後、すさまじいと雨と風。
道路の排水路には、銀杏の葉が詰まり、道路のあちらこちらが
冠水していました。

ところが、8時前に雨がピタッとやむと、雲の隙間から
太陽が顔を覗かせ、そのうち青空が。
この時、空に大きな虹を見たというメンバーもいました。

そして、デモ行進は無事行われたのでした。

まさに、この日の朝の天気は、拉致監禁問題に対する
天の悲しみと怒りを象徴し、そしてその問題が過ぎ去った
あとは明るい希望があるんだよ、と天が見せて下さった
ように思えてなりませんでした。


*この日の様子は、他の方のブログに詳しいのでどうぞ。
 >>統一教会訪問紀行>>

応援して下さりありがとうございます。(^0^)
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
posted by kei at 12:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 拉致監禁問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。